Toolso.AI
Toolso.AI
すべてのツールカテゴリ急上昇最新ツール料金プランブログ
Toolso.AI
Toolso.AI

💌AIツールウィークリーを購読

最新かつ最も注目されるAIツールとトレンドの週次厳選セレクションをメールボックスにお届けします 購読

Toolso.AI
Toolso.AI

生産性を向上させる最高のAIツールを発見する

GitHubGitHubTwitterX (Twitter)YouTubeYouTubeTikTokEmail

人気カテゴリ

  • AI執筆
  • AI画像
  • AI動画
  • AIコーディング
  • 他のカテゴリ

探索

  • 最新ツール
  • 人気ツール
  • 他のツール
  • ツールを提出
  • 料金

会社概要

  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • ブログ
  • 変更履歴

法的情報

  • クッキーポリシー
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 返金ポリシー
© 2026 Toolso.AI 無断転載を禁じます
期間限定期間限定注目掲載24時間優先審査・被リンク不要・30日間注目表示$29.90終了後 $59.9010月31日以降 $59.90に値上げ終了まで--:--:--今すぐ投稿
  1. ホーム
  2. すべてのツール
  3. 動画ツール
  4. Animaker
Animakerのインターフェースプレビュー
Animakerのロゴ

Animaker

Animakerはテキストプロンプトを編集可能なアニメーション動画に変え、キャラクタービルダー、AIナレーション、字幕と翻訳を備える。研修担当者、人事チーム、マーケター向け。

動画ツール動画生成#アニメーション#解説#テキスト動画変換
価格を見る
保存
アクセス数
閲覧数
価格
有料
公開日
2026年10月5日
ドメイン
animaker.com
ユーザー評価

このツールを使いましたか?評価してください

このツールを評価する

Animaker 製品情報

価格を見る
ツール情報
保存
アクセス数
閲覧数
価格
有料
公開日
2026年10月5日
ドメイン
animaker.com
ユーザー評価

このツールを使いましたか?評価してください

このツールを評価する

注目のツール

関連ツール

価格を見る

Animakerとは?

Animakerは、テキストプロンプト1つをアニメーション動画に変えるオンラインアニメーション作成ツールで、同社はアニメーションやデザインの経験がない人向けに打ち出している。生成された下書きは、シーン単位のエディターでキャラクター、ストック素材、ナレーション、字幕を使って作り直せる。

運営はAnimaker Inc.で、本社は米国にあり、事業は主に米国とインドで行われている。ホームページでは3,500万人以上のユーザーをうたっているが、これは同社自身が公表した数字だ。

無料の書き出しにはAnimakerの透かしが入る。また料金比較表では、商用利用権が付くのは有料プランすべてではなく、ProとEnterpriseのみとされている。

主な機能

Animakerは、最初の完成版を丸ごと作るAI生成機能と、それを仕上げる手動エディターを組み合わせている。

生成と編集

  • 編集可能なAI下書き:生成された動画にはシーン、キャラクター、ナレーション、リップシンク、トランジションが含まれ、「高度な編集」(Advanced Edit)を開くと細かく変更できる。
  • Gen AIスタイル:AI動画ジェネレーターは現在、シネマティック、3D、2Dベクター、リアリスティックの4種類のGen AIスタイルを提供している。
  • 画像出力:「生成タイプ」(Generative Type)設定で「画像」(Image)を選ぶと、プロンプトから動画ではなく静止画が作られる。
  • テンプレート:数千本の動画テンプレートがあり、Animakerはこれらを使えば5分未満でプロ品質のアニメーション動画を作れるとしている。
  • ホワイトボード・インフォグラフィック動画:ホワイトボードアニメーションとインフォグラフィック動画がテキストからのアニメーション生成と並んで提供され、ライブコラボレーションと4K書き出しも備える。

キャラクターと素材

  • キャラクタービルダー:カスタムキャラクタービルダーは数十億通りの独自アニメーションキャラクターを作れるとされ、チームはブランドに合わせてスタイルを整えられる。
  • ストックライブラリ:素材ライブラリは1億点以上のストックメディア、7万点以上のアイコン、3万点以上の音楽トラックとステッカーと説明されている。

どちらも利用量に上限があり、プランごとに作成できるカスタムキャラクター数が決まっていて、プレミアムストックは毎月の素材クレジットを消費する。

音声、字幕、翻訳

  • 字幕と音声:ホームページには、130以上の言語に対応するAI字幕(精度99%と説明)と、200以上の言語・アクセントにわたる1,800以上の音声が挙げられている。
  • 動画翻訳:完成したアニメーション動画は、ワンクリックで100以上の言語に翻訳できる。
  • 音声プロバイダー:機能ページはElevenLabs、Microsoft、Googleなどを音声プロバイダーとして挙げ、100以上の言語で1,000以上の音声があるとしている。

言語数と音声数はAnimaker自身のページ間でも一致していない。上の2つの数字に加え、ホームページのFAQは音声ジェネレーターが180以上の言語とアクセントに対応し、精度は最大99%だとしている。

ガイド

プロンプトから動画を作る

  1. 解説、教育、イントロ、製品デモなどのアニメーションカテゴリーを選び、アイデアを平易な言葉で入力するか、サンプルプロンプトから始める。
  2. 短い対話の中でAnimakerが尋ねる追加の質問に答え、作りたい動画を生成機能に理解させる。
  3. 生成された下書きを確認し、「高度な編集」を開いて細かく修正する。
  4. 結果をSDから4Kまでの解像度でMP4、GIF、WebMとしてダウンロードするか、ソーシャルメディアのチャンネルに直接公開する。最大解像度は、また下位プランでは利用できる形式も、プランによって異なる。

プレミアム音楽入りの動画をYouTubeに公開する

  1. 公開先のYouTubeチャンネルをAnimakerアカウントに連携する。
  2. Animakerから、そのチャンネルへ動画を直接アップロードする。

プレミアムトラック入りの動画をいったんダウンロードしてから手動でYouTubeにアップロードすると、著作権の問題としてフラグが付く。この経路ではライセンスAPIが機能しないためだ。

学習管理システム向けに書き出す

Animakerの動画は、LMSで使えるSCORMパッケージとして直接書き出せる。

  1. 右上の「ダウンロード」(Download)ボタンを開き、「動画をダウンロード」(Download Video)を選ぶ。
  2. ファイル形式のドロップダウンからSCORMを選び、ダウンロード画質を設定する。
  3. ダウンロードを確定し、動画のレンダリング完了を待つ。

Animakerの活用例と事例

  • 研修・講座コンテンツ:AnimakerはL&D(人材開発)の講座制作者に向けて、アニメーション動画を複雑な概念をわかりやすくし、講座をより魅力的にする手段と位置づけている。SCORM書き出しがこの用途をLMSにつなぐ。
  • 人事コミュニケーション:オンボーディング、オリエンテーション、コンプライアンス動画が、同社が強調する人事分野の用途だ。
  • マーケティング用のアニメーション解説動画:製品説明、広告コピー、キャンペーンのアイデアをプロモーション動画に変えられ、解説と製品デモもプロンプトのカテゴリーに含まれる。
  • 個人向け動画:誕生日メッセージ、結婚式の招待状、個人のビデオ履歴書が個人用途として挙げられている。

ホームページの実名事例として、GSKのグローバルブランドマネージャーによるものとされる推薦コメントがあり、チームがAnimakerで2,000本以上の動画を作り、140万ドルを節約したと述べている。これはAnimakerが掲載する顧客の声であり、監査を経た結果ではない。

対象ユーザー

Animakerは、解説・研修・プロモーション・オンボーディング動画を大量に制作するマーケター、トレーナー、Fortune 500企業のチーム向けだと自らを位置づけている。

向いている人:

  • アニメーションのスキルがなく、プロンプトやテンプレートから始めるトレーナー、人事担当者、マーケター。
  • 共同制作が必要な組織。Enterpriseプランでは、チームシート、リアルタイムのコメントとタスク割り当て、全社共通のリソースライブラリ、管理者向けの制御機能が加わる。

向いていない人:

  • 少ない予算で動画を商用利用しなければならない人。料金比較表では、商用利用権は無料プランとStarterがダッシュ、ProとEnterpriseのみ「はい」と表示されている。
  • 小規模プランでシングルサインオン(SSO)が必要な企業。比較表ではSSOはEnterpriseにしか付いていない。
  • 自分で登録しようとする未成年者。規約は、ユーザーが居住地の成年年齢(米国では通常18歳)に達しているか、親または法定後見人が未成年者に代わって契約に同意することを求めている。

プラットフォーム

  • Web:メインのエディターはブラウザーで動作し、AnimakerのWebアプリで作成したアカウントは同じ認証情報でiOSアプリにログインできる。
  • iOS:米国App Storeのルックアップでは、Animaker IncのAnimaker: AI Animation Makerが無料ダウンロードとして掲載され、iOS 16.6以降が必要で、コンテンツレーティングは4+となっている。2026年10月5日時点の取得では、同じルックアップで1,636件の評価の平均が約4.7だった。ルックアップの評価フィールドは、ストアページの表示と異なる場合がある。
  • Android:外出先でアニメーション動画を作れるAndroidアプリが提供されている。2026年10月5日時点の取得では、Google Playのページにアプリ内課金、評価3.9(ヘッダーのレビュー数575件、評価の内訳では559件)、「全ユーザー対象」のレーティング、5万回以上のダウンロードが表示されていた。
  • Zoom:AnimakerはZoomアカウントと連携し、Zoomの録画を取り込んで編集できる。

価格

Animaker 料金は米ドル表示で、無料プラン、セルフサービスの有料プラン、個別見積もりのEnterpriseプランがある。料金ページは年払いモードで開き、ここでの価格と利用枠は2026年10月5日時点で取得したそのデフォルト表示に基づく。

  • Starter:Starterのカードには取り消し線付きの$45/月と並んで$25/月が表示され、適用価格は年$300で、「Billed yearly」(年払い)と注記されている。
  • Pro:Proのカードには取り消し線付きの$79/月と並んで$43/月が表示され、適用価格は年$516で、同じく年払いだ。
  • Enterprise:Enterpriseは個別見積もりで、年5,000のGen AI素材クレジットと、商用利用権および再販権が加わる。
プランダウンロード最高画質動画の長さAI動画クレジット生成動画
無料月3回表ではダッシュ記載なし月300表ではダッシュ
Starter月10回FHD15分月3,000月90秒
Pro月30回2K30分月5,000月180秒
Enterprise無制限4K無制限個別年6,000秒

年払いはすべての有料プランで利用でき、料金FAQは月払いと比べて最大45%節約できるとしている。ただし、取り消し線の数字が何を表すかはページに明記されていない。Starterには表の枠に加えて毎月200のGen AI素材クレジットも含まれる。Proでは毎月300のGen AI素材クレジット、商用利用権、バージョン履歴、複数のダウンロード形式が加わる。Enterpriseの無制限ダウンロードにはアスタリスクが付いているが、取得したページでは説明されていない。

無料プランでは、基本的なアニメーションツールでアニメーション動画を作成・ダウンロードでき、プレミアム素材は限られ、書き出しには透かしが入る。比較表では、無料プランの列の動画画質がダッシュになっている。

BasicプランはFAQの文中に登場するが、取得したプランカードにはない。ホームページのFAQはBasic、Starter、Pro、Enterpriseの4つのプレミアムプランを挙げている。料金FAQはBasicを最安の有料プランとして$15/月とし、この時点で透かしが外れるとしている。透かしが入るのは無料の書き出しだけだ。

超過利用とクレジット

  • 月間上限を超える追加ダウンロードは、Starterで1回$15、Proで1回$10。
  • プレミアムストックは毎月の素材クレジット(無料5、Starter 20、Pro 45)で上限が決まり、使い切るとプロジェクトごとにプレミアム画像1点$1、プレミアム動画素材1点$5がかかる。
  • 確認した料金ページには、1回の生成でAI動画クレジットをいくつ消費するかの説明がない。

請求、解約、返金

  • 支払いはMastercard、Visa、Amex、Discover、JCBのカード。
  • 有料プランは自動更新され、次回の請求を避けるには更新日前に解約する必要がある。
  • 解約は「マイプラン」(My Plan)から行い、プランは現在の請求期間の終わりまで有効のまま。
  • 規約では、料金は前払いで返金不可とされ、月の途中分、アップグレード、未使用の月も返金されない。
  • 規約が示す唯一の返金は、技術的な問題でサービスが利用できなくなった場合、またはアクセスが不当に遅れた場合に適用され、その際は支払額の返金が唯一の救済手段となる。

Animakerの代替ツール

独立系のソフトウェアディレクトリと、あるレビュープラットフォームの関連企業リストはどちらもVyondをAnimakerの隣に並べており、このディレクトリはVideoScribeもAnimakerの主な競合に挙げている。

  • Vyond:Vyondは自らを企業向けの動画制作プラットフォームと説明しており、そのVyond Goツールはアイデア、文書、URLを動画に変える。そのため、既存の文書を素材とするチームの候補になる。
  • VideoScribe:VideoScribeはホワイトボードアニメーションに特化し、人材開発、人事、マーケティングの各チームに売り込んでいる。これはAnimakerがプロンプトによる生成とキャラクターアニメーションで狙う層と同じだ。

この中でのAnimakerの強みは、プロンプトからアニメーションを作る生成機能、カスタムキャラクタービルダー、そして透かし入りで書き出せる無料プランにある。

制限事項

プラン別の利用権

  • 無料プランは個人的・非商用の利用に限られ、無料ユーザーは収益目的で動画を配布できない。
  • YouTube、Instagram、TikTokなどのプラットフォームで収益化する権利は、ProまたはEnterpriseプランにのみ付く。
  • Animakerの動画を第三者に再販するにはEnterpriseプランが必要。
  • 生成AI機能で作ったコンテンツの商用利用も、プランによって異なる。
  • サードパーティのストック素材は所有権を与えるものではなく、単体での使用や、ロゴ、商標その他のブランド識別要素への使用はできない。
  • Animakerの音楽は、テレビ番組、長編映画、ラジオやポッドキャストの制作、従来型の有料メディア広告には使用できない。ただし、プリロール、ミッドロール、ポストロールなどのオンライン広告はこの禁止の対象外だ。

書き出しとアカウントのルール

  • スパム対策アルゴリズムが規約違反の可能性を検知すると、書き出しが「審査中」(Under Review)として保留されることがある。その場合、Animakerがメールでプロジェクトの詳細を尋ね、確認後に書き出しを解除する。
  • ダウングレード後も書き出した動画とプロジェクトには引き続きアクセスできるが、以前のプランのプレミアム素材にはアクセスできなくなる。
  • AI規約は、露骨なヌードやポルノ、憎悪的な内容、残虐な流血表現、虚偽または欺瞞的な内容などの生成を禁じている。
  • Animakerは、AIの出力が常に正確とは限らず、Animaker AIで作成したコンテンツの責任はすべてユーザーにあると警告している。

第三者の評価

  • 2023年2月20日に公開された独立系メディアのレビューでは、エディター内の再生時にナレーションが毎回数秒遅れたが、レンダリングして書き出した後は正しい位置に収まっていた。
  • 同じレビューは、ラグが増えるおそれがあるとして1シーンにキャラクターを5体より多く使わないよう勧め、このサービスを避けるべき理由の1つに「laggy」(動作が重い)な性能を挙げている。このテストは現在のAI機能より前のものだ。
  • あるサードパーティのレビュープラットフォームでは、2026年10月5日時点の取得で、企業単位のプロフィールが645件のレビューで評価4.5を示し、星5つが73%、星1つが14%だった。
  • 同プラットフォームが最近のレビュー125件をAIで要約した内容によると、大半のレビュアーは素晴らしい体験をした一方、一部はデジタル素材の少なさ、購読前に無料トライアルがないこと、厳しい返金ポリシー、予想外の解像度制限を指摘している。

プライバシーとデータ

  • Animakerは個人情報を販売せず、サービス提供を支援するサブプロセッサーにのみアクセスを許可するとしている。
  • 収集される顧客データには、氏名、メールアドレス、電話番号、事業所の住所、役職、IPアドレス、雇用主が含まれる。
  • サービスとデータはAWSのus-west-2およびus-east-1リージョンでホストされ、保存データはAES-256で暗号化される。AnimakerはISO 27001:2022の認証を取得しているとしている。
  • ユーザーデータは要請に応じて削除されるが、法律上または正当な事業目的で保持が必要な場合は除く。ユーザーが去った後も、投稿したコンテンツがAnimaker上に残る場合がある。
  • コンテンツを投稿すると、Animakerとそのパートナーおよび関連会社に対し、ホスティング、インデックス作成、キャッシュ、タグ付け、その他あらゆる適法な目的で処理するための、非独占的、再許諾可能、譲渡可能、全世界的かつロイヤリティフリーのライセンスを与えることになる。
  • AI規約は、AnimakerのAI出力を機械学習やAIシステムの作成、学習、テスト、改善に使うことを禁じている。Animakerは、コンテンツがAI生成であることを示す情報を公開することもある。ユーザーのアップロードがAIモデルの学習に使われるかどうかは、確認したポリシーページには書かれていない。
  • プライバシーポリシーは、72時間以内の侵害通知を約束している。
  • Webサイトとアプリは13歳未満の子どもを対象としておらず、Animakerは年齢確認を行わないとしている。
  • Androidのストア掲載情報で開発者が提供したデータセーフティの項目は、データを収集せず第三者と共有もしないとしており、プライバシーポリシーにあるデータの種類とは異なる。

よくある質問

Q1. Animakerの無料プランには透かしが入りますか?

はい。無料の書き出しにはAnimakerの透かしが入り、Basic以上の有料プランはすべて透かしなしで書き出せる。比較表では、無料プランはダウンロードも月3回までに制限されている。

Q2. Animakerの動画をYouTubeで収益化できますか?

収益化権が付くProまたはEnterpriseプランでのみ可能だ。無料プランは個人的・非商用の利用に限られ、比較表ではStarterの商用利用権がダッシュになっている。

Q3. Animakerは返金に応じますか?

規約は、月の途中分や未使用の月を含め、料金を返金不可としている。規約が挙げる例外は、技術的な問題でサービスが利用できなくなった場合、またはアクセスが不当に遅れた場合の返金だ。

Q4. Animakerは私の動画をAIの学習に使いますか?

確認したプライバシーおよびデータポリシーのページには、ユーザーのコンテンツがAI学習に使われるかどうかの記載がない。これとは別に、AI規約はユーザーがAnimakerのAI出力を使って自分のAIシステムを学習・改善することを禁じている。

類似のツールをご存知ですか?
他の素晴らしいAIツールをご存知でしたら、ぜひ私たちに提出してください